syogai1programaのブログ

生涯一プログラマのブログ

最近気になるピアニスト<クラシック部門>!>。?

なんといっても
エレーヌ・グリモー」ですネ!v^^
ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!


彼女の著書『野生のしらべ』はもちろん
図書館で借りてきて読みましたよ!@_@!
#買いなさいよ!・?・!


13歳でパリのコンセルヴァトワールに入学
エクサンプロヴァンスのころは
OCD(Obsessive-compulsive disorder)などで
かなりしんどかったようです


演奏家もそうですが
作曲家などの芸術家も
やっぱり普通じゃない
と言ったら語弊がありますが・・・


努力だけでは越えられない
器質的な要素があるような気がします>。?


そこらへんはちょっと関心があるので・・・
『アーティストは境界線上で踊る/斎藤 環/みすず書房
国立音楽大学教授で「音楽療法」の実践・研究家そして
たまたま大学の後輩(学部は違いますが^^;)の
音楽療法と精神医学/阪上 正巳/人間と歴史社』
などを・・・


図書館で借りて読みました!\^^/!
#オイオイオイオイオイ!>。@


ということで
エレーヌ・グリモー
ラフマニノフを聴きませう!>。・


ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ラヴェル:ピアノ協奏曲/エレーヌ・グリモー(ピアノ)【CD】

ラフマニノフピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18》
1. 第1楽章<Moderato>
2. 第2楽章<Adagio sostenuto>
3. 第3楽章<Allegro scherzando>


ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調
4. 第1楽章<Allegramente>
5. 第2楽章<Adagio assai>
6. 第3楽章<Presto>


ヘスス・ロペス=コボス指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団


1992年6月
2009年リリース


ほにゃにゃ〜


−−−−− ジョグ、トレジョグ、ウオーキング −−−−−
1月14日
<犬の散歩(1.2Km)>
<朝のウオーキング(5.2Km)>