syogai1programaのブログ

生涯一プログラマのブログ

懐かしいね!^_;〔ういしゃ~ お~ば~ か~~~あゝ・・・〕『Charlie Haden(チャーリー・ヘイデン){Liberation Music Orchestra}/The Montreal Tapes(ライヴ・アット・モントリオールV)【AMU】』

f:id:syogai1programa:20200713183827j:plain
この梅雨に咲く紫色の花は・・・
「なんですか?」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【[ラジオNIKKEI第1]テイスト・オブ・ジャズ/6月28日(日)18時半~)】

音楽評論家の「青木和富」さんが
ジャズの演奏に塗り込められた
『人種差別』との闘いについて
熱く語った!>。+

「わふう氏」の喋りは
けっして流暢というのではないが
まるでシンコペーションで跳ねるように・・・

ん、・・・・っなんだよね、
ん、・・・・っていう感じでね、
ん、・・・・っおもしろいんだ!>。^

そんな
「わふう氏」が
今回選んだのは。。。

M1「We Shall Overcom(勝利を我等に) / Liberation Music Orchestra」
M2「Strange Fruit(奇妙な果実)/ Billie Holiday
M3「Freedom Suite(自由組曲)/ Sonny Rollins
M4「Fables of Faubus(Original)/ Charles Mingus
M5「Hymn To Freedom(自由への賛歌)/ Oscar Peterson

っで、
一曲目の
「We Shall Overcom」を
チャーリー・ヘイデン
1989年のモントリオール・ジャズフェスで
「Liberation Music Orchestra」と演ったときの
テープ==〔The Montreal Tapes〕をアルバムにした
『ライヴ・アット・モントリオールV』を聴いてみました!v^^v!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

「Liberation Music Orchestra」って
こんな感じなのか!@_^

ところで、
「We Shall Overcom」ちゅうと
なんといっても《ジョーン・バエズ》かなあ!>。*

それともあなたは
ピート・シーガー》かな?!

つい最近の
レヴューで
実力派の若きベーシスト
《Ben Williams(ベン・ウィリアムス)》も
演ってたぞいっ!v^^
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

それではそろそろ
聴きませう!v^^;
マセウ!マセウ!マセウ!

Charlie Hadenチャーリー・ヘイデン){Liberation Music Orchestra}/
 The Montreal Tapes(ライヴ・アット・モントリオールV)【AMU
f:id:syogai1programa:20200630172103j:plain
1. Sandino{8:37}
2. We Shall Overcome{20:30}(オンエア曲)
3. Silence{6:30}
4. La Passionaria{24:02}

クレジット
Ken McIntyre(as)
Charlie Haden(b)
Paul Motian(ds)
Sharon Freeman(frh)
Mick Goodrick(g)
Geri Allen(p)
Ernie Watts(ts)
Joe Lovano(ts)
Ray Anderson(tb)
Stanton Davis(tp)
Tom Harrell(tp)
Joe Daley(tu)

1989年7月8日
モントリオール・ジャズ・フェスティバル ライブ!

1999年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
7月13日
<ウォーキング(5.2Km)>