syogai1programaのブログ

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『Mike Stern(マイク・スターン)& Eric Johnson(エリック・ジョンソン)/Eclectic(エクレクティック)【AMU】』|マイクとエリックのバトル!?_?>協奏<?_?!

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まるまる太って・・・
ヨダレが!^^;;;
ボケッコロネン!~_

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Eric Johnson & Mike Stern - Eclectic<Concord Records>
www.youtube.com


マイクとエリックの音霊群は
《折衷》というよりはむしろ・・・
激しくぶつかる〔conflict(こんふりくと)〕
==《葛藤》の末の止揚された音霊群というべきか!@:@!
ドッテン!コロコロリンゴ!ナンバッテンイウ!トンネルズブート!

この二人の
ぶつかり合っては
融合を繰り返すインプロは
ア・ナ・タ様に
緊張と安らぎを不連続にもたらすかも!>。@
どうよ<?_?>ドウヨ!どうよ<?_?>ドウヨ!

ところでこの
エリック・ジョンソンってのは
イッタイゼンタイなんでんのんののん?_?

どうよ<?_?>!ドウヨ!どうよ<?_?>!

「Cliffs of Dover」が
1992年の第34回グラミー賞受賞

 最優秀ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス
 (Best Rock Instrumental Performance)
』収録アルバム「未来への扉(Ah Via Musicom)」

遅ればせながら
このアルバムをば
聴いてみませう!v^^
音霊矢(OTODAMA ARROW)ーーー>
エリック・ジョンソン未来への扉(Ah Via Musicom)』
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

このアルバムは
どっちかというと
エリックの勢いのほうが
強く感じられるので!>。@
ドウヨ!どうよ<?_?>!ドウヨ!

まあ、
3曲目の
シャッフルみたいな
ブルースもあるけどネ!`_
グニュンゲ!フィジュンポ!カッチョ!
Eric Johnson & Mike Stern - Benny Man's Blues

っっまっ、
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Mike Stern(マイク・スターン)& Eric Johnsonエリック・ジョンソン)/Eclectic(エクレクティック)【AMU

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Mike Stern(マイク・スターン)& Eric Johnsonエリック・ジョンソン)/Eclectic(エクレクティック)【AMU

01. Roll With It{5:23}
02. Remember{6:27}
03. Benny Man’s Blues{4:29}
04. Wishing Well{7:38}
05. Big Foot (with Intro){7:07}
06. Tidal{5:27}
07. You Never Know{6:41}
08. Dry Ice{6:51}
09. Sometimes{8:07}
10. Hullabaloo{3:11}
11. Wherever You Go (with Intro){6:06}
12. Red House{4:51}

Anton Fig(ds, perc)
Chris Maresh(b, el-b)
Eric Johnson(g, synth, p, vo)
Mike Stern(g, vo)

Saucer Sound Recording Studio, Austin, Texas

2014年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
11月14日
<ウォーキング(7.9Km)>