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お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.39》|『Blue Mitchell(ブルー・ミッチェル)/Bring It Home To Me(ブリング・イット・ホーム・トゥ・ミー)/【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/6月10日(水)】~|ペットの音と名前がいっちしませぬえ~~~!^^;;;

AMU】==【AmazonMusicUnlimited】
SPD】==【SpotifyDownloads】

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梅雨の「クライミングウォール」は・・・
登攀欲をそそるニャあ!v^・^v!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Blue Mitchellブルー・ミッチェル)]って
ジェンジェンジェジェンのジェン聴いたことないっけね<?>_<?>
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

リーダーアルバムはないけど
これとか・・・

へてこれ(?)とか

明るくて
クリアな感じで
フュージョン系が
ぴったんこったんこかも!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!
Blue Mitchell - Daydream〉

っで、
Blue Mitchellブルー・ミッチェル)のアルバムを
調べていたら・・・ジョン・メイオール(John Mayall)という

イギリスのミュージシャン。1950年代から音楽活動を開始。
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ(John Mayall & The Bluesbreakers)を率いて、
1960年代の英国ブルース・ロック・ブームを牽引した。21世紀に入ってからも、音楽活動を続けた。

おっちゃんに行き当たった!v^^
この人とブルー・ミッチェルがいっしょに演った
『Jazz Blues Fusion(ジャズ・ブルース・フュージョン)』という
アルバムがおもしろそう===>>>放て音玉矢!

ステマノン!ステマノン!ステマノン!ステマノン!ステマノン!

このジョン・メイオールエリック・クラプトン
演ってたり・・・
ええいっつ!v^^v!===>>>放て音玉矢!
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン

ステマノン!ステマノン!ステマノン!ステマノン!ステマノン!

やっぱ<+>UK<+>は
すごいにゃあ!\@(*)@/!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

ってなことになって・・・
ミッチェルさまメンゴ!m_^!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

こりゃもう
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Blue Mitchellブルー・ミッチェル)/Bring It Home To Me(ブリング・イット・ホーム・トゥ・ミー)/【AMU】【SPD

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Blue Mitchellブルー・ミッチェル)/Bring It Home To Me(ブリング・イット・ホーム・トゥ・ミー)/【AMU】【SPD

1. Bring It Home To Me{7:58}
2. Blues 3 For 1{6:04}
3. Port Rico Rock{6:34}
4. Gingerbread Boy{6:36}
5. Portrait Of Jenny{5:39}
6. Blue's Theme{5:23}

Blue Mitchell(tp)
Junior Cook(ts)
Harold Mabern Jr.(p)
Gene Taylor(b)
Billy Higgins(ds)

Recorded By->Rudy Van Gelder

1966年1月6日
Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, New Jersey

1966年オリジナル【LP】リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
6月19日
<ウォーキング(5.2Km)>