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お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.28》|『Michel Petrucciani(ミシェル・ペトルチアーニ)/Power of Three(パワー・オブ・スリー)【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/5月3日(月)】~|1986年モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)のLive!v^^v!

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良ひ匂ひ・・・
だと思ったら・・・
夏ミカンの花が咲いていた!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1986年7月の
モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)のライブ盤ですが
〈Bimini - Power of Three〉

ウェイン・ショーター(Wayne Shorter)]と
ジム・ホール(Jim Hall)]をサイドに・・・
豪華なメンバーどすニャ!<@>+<@>!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

1986年7月14日(月)の
ライブ演奏ですが・・・
同じ日には[マッコイ・タイナー]も
演ってますね!v^^
McCoy Tyner / Hubbard / Henderson / Scofield, Montreux 1986〉

メンバーはなにげにすごいです!@_`!
McCoy Tyner(p)
Freddie Hubbard(tp)
Joe Henderson(ts)
John Scofield(eg)
Avery Sharpe(b)
Louis Hayes(ds)
at Jazzfestival Montreux, July 14, 1986

また、17日(木)には
にゃにゃにゃんと
マイルス・デイヴィス]が!\@+@/!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!
Miles Davis with George Duke & David Sanborn- July 17,
 1986 Montreux Jazz Festival〉

2時間弱のステージ全部!v^^v!
ウンニャコラ!ボッチョンデ!コネコネット!

1986年というと・・・
マイルスは『TUTU』をリリース!v^^

パット・メセニー]と
オーネット・コールマン」が
『Song X(Twentieth Anniversary)』リリース

エラさま(エラ・フィッツジェラルド)も
ジョー・パスと『Easy Living』をリリース

まだまだあるけど
おいといて・・・

日本では、
稲垣潤一/P.S.抱きしめたい』

山下達郎/ON THE STREET CORNER 1』

松任谷由実/ALARM a la mode』

KUWATA BAND/NIPPON NO ROCK BAND

井上陽水・安全地帯/「スターダスト・ランデヴー」(LIVE at 神宮スタジアム)』

まだまだあるけど・・・
ミシェルさんが呼んでます!^^;
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Michel Petruccianiミシェル・ペトルチアーニ)/Power Of Three(パワー・オブ・スリー)【AMU】【SPD

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Michel Petruccianiミシェル・ペトルチアーニ)/Power Of Three(パワー・オブ・スリー)【AMU】【SPD

1. Limbo{07:57}
2. Careful{06:49}
3. Morning Blues{08:15}
4. Waltz New{05:30}
5. Beautiful Love{07:19}
6. In A Sentimental Mood{12:18}
7. Bimini{10:05}

Michel Petrucciani(p)
Wayne Shorter(sax)
Jim Hall(G)

1986年7月
The Montreux Jazz Festival

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月9日
<ウォーキング(4.3Km)>

お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.27》|『KAMASI WASHINGTON(カマシ・ワシントン)/Heaven and Earth(〈ヘヴン〉&〈アース〉)【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/4月29日(木)】~|カマセ!@~@!かまそうワシントン?~?

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これは・・・
なんの花芽ですか<?_?>

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

カマシ・ワシントンを
最初に聴いたのは3年ほど前
[Throttle Elevator Music(スロットル・エレヴェーター・ミュージック)]の
『Jagged Rocks』だけど・・・

このアルバムを
どこで見つけたのかは
ジェンジェンジェジェンのジェン
覚えておりませぬ!^・^;;;;;
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!

そのあと・・・
こんなの聴いてますねえ^+^
「鹿舞し」で「カマシ」とかアホ言うて^^;

やっぱ
現代ジャズの
前衛をばチェックしたのでせうか!?・?!
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

この記事に
すでにこの今回取り上げた
カマシちゃんのアルバムが
^^^^^^
#友達かイッ!~_
登場していますが・・・・・

これみると
千尋ちゃまの
【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕】を
聴き始めたのは去年のことなんだね!+@+!
もっと前から聴いてるような気がするけどね!<・>!
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!

カマシ音霊
最新のも聴いてるしね

でもこのアルバムを
歩きながら聴いていると
不思議に周りの景色や
車の音なんかがあっさりコンと
音霊と混ざり合うんだよニャあ<?_・>
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

だからこの
カマシの曲は
周りの世界や
ドタマの中の世界を
しぜ~んに表してるんだね!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

まあ、<Mikiki>とか・・・


ele-king>とか

かのゆぶめいな
ジャズ喫茶『松和』のおっちゃんとか

あっそうそう
カマシちゃんは
今年はやっぱ
[Throttle Elevator Music(スロットル・エレヴェーター・ミュージック)]で
『Final Floor』っちゅうアルバム出してんなあ!^+^!

こりゃあもう、
放て音玉矢っしょ!\^^/!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>>>

 Throttle Elevator Music(スロットル・エレヴェーター・ミュージック)/
 Final Floor

ではではでは
この2時間半超の
音霊交響詩をば・・・
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

KAMASI WASHINGTON(カマシ・ワシントン)/Heaven and Earth【AMU】【SPD

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KAMASI WASHINGTON(カマシ・ワシントン)/Heaven and Earth【AMU】【SPD

《ディスク 1》/Earth
1. Fists of Fury{9:43}
2. Can You Hear Him{8:54}
3. Hub-Tones{9:10}
4. Connections{8:24}
5. Tiffakonkae{9:24}
6. The Invincible Youth{9:53}
7. Testify{5:44}
8. One of One{9:50}

《ディスク 2》/Heaven
1. The Space Travelers Lullaby{10:31}
2. Vi Lua Vi Sol{11:07}
3. Street Fighter Mas{05:58}
4. Song For The Fallen{12:41}
5. Journey{08:51}
6. The Psalmnist{07:18}
7. Show Us The Way{06:51}
8. Will You Sing{10:13}

2018年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月8日
<ウォーキング(9.7Km)>

お爺の漁場(2021)《本棚から脳に栄養補給!v^^<No.2>》|音楽(器楽合奏)(NDC:760.4)|『小澤征爾さんと、音楽について話をする』/村上春樹/新潮文庫|『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番/カラヤン指揮 ベルリン・フィル/グレン・グールド(ピアノ)』はどうよ<?_?>

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「ナヨクサフジ」の・・・
お豆さんが・・・
できてきましたよ!v^^v!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

この[村上春樹]の本は
けっこう前から読んでいたような・・・

6年前のこの記事に
ちびっと出てくるので
やっぱそうだけど!<+*+>!
ジャラホイッツ!ドッタンニャ!クレンポ!

村上春樹]と音楽は
引っ剥がせないカンケーなので
クラシックではたとえば・・・
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』の
『リスト:巡礼の年』とか・・・

最近のFM放送のチェックでは
『村上RADIO』とかとかりんりん


でも最近聴いてないニャ~^・^;

っまおいといて・・・

この本==『小澤征爾さんと、音楽について話をする』の
最初に出てくる曲が
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番」で
レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル
グレン・グールド(ピアノ)
Brahms: Piano Concerto No. 1, Gould & Bernstein (1962)〉

この話が
イントロになっていて
最初のAメロがというと・・・
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番」どす!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!
〈ライヴ録音 1957 ベートーヴェン ピアノ協奏曲第3番 グールド,BPO&カラヤン

この録音の
スッタモンダが
「ふ~ん、そうなんだ!@_」
ってな感じで面白いかも!<+>・<+>!
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

グレン・グールド(Glenn Gould)]といえば
なんといってもバッハの〔ゴルトベルク変奏曲〕っしょ!\^^/
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

 バッハ Bach: ゴルトベルク変奏曲 Goldberg Variations BWV988/
 グレン・グールド Glenn Gould 1955/レコード/高音質


81年の録音では・・・

これもフルアルバム上がってるのか!<@>・<@>!

ということで・・・
1957年の
ベルリンでのライブ盤を
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、シベリウス交響曲第5番グレン・グールド(ピアノ)カラヤン指揮 ベルリン・フィルAMU】【SPD

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調 作品37》
1. 第1楽章<Allegro con brio>(Live){16:19}
2. 第2楽章<<Largo>(Live){09:30}
3. 第3楽章<Rondo. Allegro>(Live){10:08}

シベリウス交響曲第5番変ホ長調 作品82》
4. 第1楽章<Tempo molto moderato - Largamente Allegro moderato>(Live){12:25}
5. 第2楽章<Andante mosso, quasi allegretto>(Live){07:45}
6. 第3楽章<Allegro molto - Largamente assai>(Live){10:14}

1957年5月26日
ホッホシューレ・ザール、ベルリン

2008年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月7日
<ウォーキング(7.2Km)>

お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.26》|『keith Jarrett(キース・ジャレット)/Somewhere Before【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/4月22日(木)】~|キースとチャーリーとポールで〔KCPトリオ〕ですか!@+@!

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「白鷺」さんも・・・ おりますにゃ!v^^

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

キースというと
いの一番に『ケルン・コンサート』
ということになりモスが!<・>=<・>!
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

いっちょ最初のバンドは
アート・ブレイキー~ジャズ・メッセンジャー
だけどおいといて・・・

[Charles Lloyd(チャールス・ロイド)]の
『Forest Flower(フォレスト・フラワー)』が
デヴュー・アルバムでしょうかねえ<?_?>
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

っで、
このアルバムのあと
この〔KCPトリオ〕で
このアルバムを録ったわけどすにゃ!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

ところで
ベースの
Charlie Hadenチャーリー・ヘイデン)]の
キャリアはどんなんよ!<?_?>!
オーネット・コールマン/The Shape Of Jazz To Come〉

そうかあ・・・
オーネットのバンドかあ!@+@!
ウンニャコラ!ポッチョンデ!ピッポ

そのあと
このキースの
〔KCPトリオ〕なんだね!^ー^!
トクンニャ!ットッケオ!ロヒンギャ
#ほんまわからんっ!~_

っで、
ドラムの
Paul Motianポール・モチアン)]は・・・
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!
エディ・コスタ・トリオ<The House of Blue Lights>〉

こんなんあるけど
っまおいといて・・・
なんといっても
ビル・エヴァンス]のトリオっしょ!\^^/!
Bill Evans/Waltz for Debby〉

〈Bill Evance/Portrait in Jazz〉

この二人の
強力なサポートで
フリーっぽかったり
モードっぽかったりしながら
キース・カラーを練り上げてたのか!>`~`<!
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

ところでところで
このアルバムの1曲めは
Bob Dylanボブ・ディラン)]の曲なんだ!<@~@>!
この「My Back Pages」の収録アルバム

  アナザー・サイド・オブ・ボブ・ディラン
  (Another Side of Bob Dylan)
』は聴いたことないので・・・
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>

 Bob Dylanボブ・ディラン)/
 アナザー・サイド・オブ・ボブ・ディラン(Another Side of Bob Dylan)

放っちゃいませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

ということで・・・
〔KCPトリオ〕の
このアルバムを
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Keith Jarrettキース・ジャレット)/Somewhere Before【AMU】【SPD

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Keith Jarrettキース・ジャレット)/Somewhere Before【AMU】【SPD

1. My Back Pages{5:24}
2. Pretty Ballad{3:30}
3. Moving Soon{4:22}
4. Somewhere Before{6:52}
5. New Rag{5:40}
6. A Moment for Tears{2:56}
7. Pouts' Over (And the Day's Not Through){4:35}
8. Dedicated to You{5:00}
9. Old Rag{2:37}

Keith Jarrett(p)
Charlie Haden(b)
Paul Motian(ds)

<Track3~6>
1968年10月30日
<Track1, 2, 7~9>
1968年10月31日
Live at Shelly's Manne-Hole, Hollywood

1969年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月6日
<ウォーキング(5.8Km)>
<ジョグ>
   FLEX片男波公園突堤突端折返し<8.4Km>

お爺の漁場(2021)《本棚から脳に栄養補給!v^^<No.1>》|日本の紀行(NDC:921)『八ヶ岳挽歌/山口耀久(やまぐちあきひさ)』~>「権現岳」|中央線「長坂」付近から見た「権現岳(ごんげんだけ)」はどうよ<?_?>

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「ウミウ」か「カワウ」か・・・
そりゃわからん!♪~♪!
そりゃわからん!♪・♪!
そりゃわからん!♪^♪!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

この本は
いったいどうして
読むに至ったのでせう?_?
ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!ドウヨ!

っまおいといて・・・

この本の
記述の中から
いろんな山の姿が
楽しく空想できるけど・・・
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!

ここはひとつ
カシミール3D〕にて
どんなふうに見えるのかを
シミュレート・オン・カシバード
してみませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

最初の章は「八ヶ岳八景」で
そのまた最初の山は『権現岳』です
ウンニャコラ!トットンデー!ノボリッショ!

八ヶ岳挽歌』の記述では・・・

  ・・・
  中央線の列車の窓から八ヶ岳を眺めてみよう。日野春あたりからだと、
  赤岳が独立峰のようにそそり立った姿を八ヶ岳の右の肩に突き出して
  いるが、長坂付近まで来ると、赤岳はうしろに隠れてしまい、八ヶ岳
  はふんわりと長いスカートをひろげたような、左右に均整のとれた典
  型的なコニーデの山容になる。右に三ツ頭、左に編笠山と、いずれも
  円い頂の山が両側に控えて、そのあいだに一段高くキリッとした岩の
  頂上をとがらせた権現岳が、左右になだらかな曲線をえがく優美な山
  の姿を引き締めるかたちで八ヶ岳の構図を決定してしまう。
  ・・・
」『山口耀久(やまぐちあきひさ)/八ヶ岳挽歌』より

ほにゃら
カシミール3D〕の
〔カシバード〕を起動して
見てみませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!
〈中央線「日野春駅」あたりから見た『八ヶ岳』〉
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中央線「日野春駅」と
八ヶ岳』の位置カンケーは
〈〔カシミール3D(スーパー地形)〕:「日野春駅」と『八ヶ岳』〉
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下り電車で
ひと駅行けば
「長坂駅」ですよ~^・^
〈〔カシミール3D(スーパー地形)〕:「長坂駅」と『八ヶ岳』〉
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っで、
「長坂駅」あたりから・・・
〔カシバード〕起動!@_@!
〈中央線「長坂駅」あたりから見た『八ヶ岳』〉
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まあこんな感じで
八ヶ岳挽歌』を読むのも
いやいや『八ヶ岳挽歌』を楽しむのも
いいかもね!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

もちのろん
ヴァーチャルは
ホンモノに如かず
ではござんすが!^;^!
ウンニャコラ!ポッチョン!

次は、
編笠山(あみがさやま)』です!v^^
どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月5日
<ジョグ>
   自宅・インドア<ガレージ内での疑似ジョグ(?)(7.7Km)>
 今日は雨と南風(ハエ)で・・・
      ^^^^^^南風原(ハエバル)行きたい!^@^!

お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.25》|『Don Wilkerson(ドン・ウイルカーソン)/Preach Brother【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/4月26日】~|Grant Green(グラント・グリーン)のギターで脳をブルース漬けに!v^^

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鵜さんは・・・
「川鵜」?「海鵜」?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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おっとっと、
このバンドのピアノは
つい先日のスタンリー!><!
おっとちごうたソニー・クラーク!v-_
#なんかしらこいなあ!~_

このへんの闇には!><!
#ヤミじゃないっしょ!~_
{ルディヴァン}==[ルディ・ヴァン・ゲルダー]が!@ー_ー・!










なんか、
ルディヴァン特集に
なってしまいもしたが^・^;
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!

このテナー吹きさんは
かのゆぶめいなR&Bのカリスマ
Ray Charlesレイ・チャールズ)]の
バンドでソロ吹いてたんだね!v^^v!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

ほいやあ
ひさびさに
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>《1》

 Ray Charlesレイ・チャールズ)/
 Ray Charles(aka: Hallelujah, I Love Her So)


もういっちょ
1962年のパリライブ
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>《2》
Ray Charlesレイ・チャールズ)/Live in Paris, Vol.2 - Ray Charles
こいつで懐かしい
-----
 あ~いきゃん~すとっ!
 ら~びんゆ~・・・・・
-----
聴こうねん!v^^
オネンネ!オネンネ!オネンネ!
#寝たらあかんっしょ!~_

さらにさらに・・・
さらさらに^^^
Grant Greenグラント・グリーン)]の
ギターをもっといっぱい
聴きませう!v^^v!
マセウ!マセウ!マセウ!
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>《3》
Grant Greenグラント・グリーン)/Plays the R&B Hits
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>《4》
Grant Greenグラント・グリーン)/Green is Beautiful
音玉矢(OTODAMA・ARROW)===>《5》
Grant Greenグラント・グリーン)/The Matador

いや~~~
放ちまくり~の
いてしもうた~の!\^^/!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

あっは~!^・^;
そうでごんした^ー^
このアルバムをば聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!マセウ!マセウ!

Don Wilkerson(ドン・ウイルカーソン)/Preach Brother【AMU】【SPD

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Don Wilkerson(ドン・ウイルカーソン)/Preach Brother【AMU】【SPD

1. Jeanie-Weenie (Remastered){4:56}
2. Homesick Blues (Remastered){6:35}
3. Dem Tambourines (Remastered){5:33}
4. Camp Meetin (Remastered){4:40}
5. The Eldorado Shuffle (Remastered){6:22}
6. Pigeon Peas (Remastered){8:29}

Don Wilkerson(ts)
Grant Green(g)
Sonny Clark(p)
Butch Warren(b)
Billy Higgins(ds)

1962年6月18日
Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, New Jersey

1962年オリジナル【LP】リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月4日
<ウォーキング(4.3Km)>

お爺の漁場(2021)《radiko~釣果No.24》|『Sonny Clark(ソニー・クラーク)/Sonny Clark Trio【AMU】【SPD】』|【[FMとやま]山中千尋 〔いつだって T-TIME〕/4月21日】~|

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アオサギ」さん・・・
どしたか!v^^v!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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Sonny Clarkソニー・クラーク)]は
なんともうしましても・・・
『Cool Struttin'(クール・ストラッティン)』っしょ


へてから・・・
上の記事でも出てきますが
Sonny Clark Trio/Sonny Clark
これはメンバーが
今回のこのアルバムと違って
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!

ベースが、
[George Duvivier]
ジョージ・ジュビビエ!>@<!
#ちがうっしょ!~_
[George Duvivier(ジョージ・デュヴィヴィエ)]
<bBb>舌噛まんようにね^・^;
ドラムは、
にゃにゃにゃんと!<@>^<@>!
Max Roachマックス・ローチ)]
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

Max Roachマックス・ローチ)]というと
サボイでの[チャーリー・パーカー]や
マイルスやらガレスピーやらやらとのセッション

クリフォード・ブラウンとの「黄金コンビ」

へてからへてから・・・
ロリンズの超名盤『サキソフォン・コロッサス』!\^^
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

っで、
今回のこのアルバムの
ドラムさんはというと・・・
["Philly" Joe Jones(フィリー・ジョー・ジョーンズ)]
ベースさんはどなたさん<?_?>
Paul Chambersポール・チェンバース)]
ウンっ!ウンっ!ウンニャコリャ!ウンっ!ウンっ!

コルトレーン

マイルスの強力なサイドメン!v^^v!


アート・ペッパー

ケニー・ドリューとも!^+~!

ここらへんには
やっぱかの{ルディヴァン}の
({ルディヴァン}==ルディ・ヴァン・ゲルダー)
影がちらほ~らしますですが・・・

おいといて、
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Sonny Clarkソニー・クラーク)/Sonny Clark Trio【AMU】【SPD

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Sonny Clarkソニー・クラーク)/Sonny Clark Trio【AMU】【SPD

1. Be-Bop{9:52}
2. I Didn't Know What Time It Was{4:20}
3. Two Bass Hit{3:42}
4. Tadd's Delight{6:00}
5. Softly As In A Morning Sunrise{6:31}
6. I'll Remember April{4:52}
7. I Didn't Know What Time It Was (Alternate Take){4:18}
8. Two Bass Hit (Alternate Take){3:59}
9. Tadd's Delight (Alternate Take){5:00}

Paul Chambers(b)
"Philly" Joe Jones(ds)
Sonny Clark(p)

録音:Rudy Van Gelder

1957年10月13日
Van Gelder Studio, Hackensack, New Jersey

1987年リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
5月3日
<ウォーキング(8.7Km)>