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生涯一プログラマのブログ

《お爺の脳に栄養・ジャズご飯^M^》『Michel Petrucciani(ミシェル・ペトルチアーニ)/Trio In Tokyo【AMU】』<~・~>|ミシェルさん いまでもチャールス(チャールス・ロイド)呼んでるよ<;_;>|<~・~>

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フラミンゴさんどした!v^^
怖いなあ!~`~!
もっといい全身ないのん<;・;>

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【[FM-とやま]山中千尋 いつだって T-TIME/6月11日(木)17:45~】

ミシェル・ペトルチアーニ」さんと
初めてお会いしたのは・・・
#会うてへん、会うてへん!`_


3年前ですか!>。・

このトリオのメンバーの
ドラムの「Steve Gadd(スティーブ・ガッド)」は
有名なセッション・ドラマーですよね!>。@
まずは、「アート・ファーマージム・ホール」の
<CTI>のアルバムでしょ

へてから・・・
我らがナベサダ
1984年ニューヨーク録音

こんな
「アール・クルー」の
アルバムにも!@・@!

へてからへてから・・・
ミルト・ジャクソン」とも!@@~J~@@!

最後は
リーダーアルバムじゃ!v^^
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

っで、
ベースの
アンソニー・ジャクソン」さんのほうは・・・

この「アール・クルー」の

ポロッペ~
ポロッペ~
ペ~~ポ~パ~
・・・・・・
ポロッペ~
ポロッペ~
ペ~~ポ~パ~

で有名なアルバム
#ほんまよ~わからんわ!~_

やっぱでも、
究極は『チャールス・ロイド
彼に与えた無限の音霊エナジー
今も生き続けているゾッと!v^^v!
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

音霊矢(OTODAMA ARROW)発射!ーー>
1983年7月21日のプロヴァンス・セント・メリーでのライヴ盤
『Live in Provence 830721 plus 3/ Charles Lloyd Quartet』
こいつを聴きたいけど・・・
もち【AMU】配信はなし!`_

ここはしゃあねえから!^^;
#怒るで~!~_
音霊矢(OTODAMA ARROW)の的はーー>
『The Charles Lloyd Quartet/A Night In Copenhagen』じゃ!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

音霊矢(OTODAMA ARROW)は
あとにして・・・
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Michel Petrucciani/Trio In Tokyo【AMU

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Michel Petrucciani/Trio In Tokyo【AMU
1. Training (Live){04:39}
2. September Second (Live){05:19}
3. Home (Live){09:18}(オンエア曲)
4. Little Peace in C for U (Live){07:29}
5. Love Letter (Live){09:07}
6. Cantabile (Live){07:48}
7. Colors (Live){10:49}
8. So What (Live){07:29}

Michel Petrucciani(p)
Anthony Jackson(b)
Steve Gadd(ds)

1997年11月
Blue Note, Tokyo

1997年オリジナル【CD】リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
6月24日
<ウォーキング(3.1Km)>
<ウォーキング/ジョグ>
   FLEX・インドア<自走式トレッドミル(3.4Km/30分)>
 暑くなってきましたので
 ちょいビビるけどインドア^^;;;
<スイム>
 300m
  プールは「次亜塩素酸」で大丈夫とはいうものの・・・
  これもまたちょいビビりながら・・・^;^