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アーロンよ「ブラッド・メルドー」の背中は見えたか!>。?『Aaron Parks(アーロン・パークス)/Little Big II:Dreams of a Mechanical Man【AMU】』

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壁のホールドは・・・
ドゲな具合っすかね<?_?>

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【[FM-とやま]山中千尋 いつだって T-TIME/7月15日(水)17:45~】

「アーロン・パークス」は
13日の『ウィル・ヴィンソン/It's for You』で
ピアノ叩いてた!v^^

現代ジャズシーンの
最先端をかける前衛たち!@_・
いったいどこへ向かうのか楽しみだニャア!v^^v!
ドウヨ!どうよ<?_?>ドウヨ!どうよ<?_?>ドウヨ!

8小節ほど聴くだけで、
「んっ!どっかで聴いたような?・?」
ってな感じにつつまれるのはココチヨイかも!\^^/!
ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!ドウジャ!

マイルスや
コルトレーン
オーネット・コールマンみたいに

圧倒的な『前衛』の
シンプルな躍動の中で
自らの音霊を音楽として
表出することができた時代は過ぎて・・・

現代は
ありとあらゆる
音楽表現の混沌の中で
溺れること無く自らの音素たちを
自らが表現できる方法で楽曲という
音霊伝達方法で他者に提供する使命を
自らの意思で背負ったものたちにとって
とてもとても困難をな時代だ!>。+

どんなことをしても
どんな方法でこねても
「んっ!どっかで聴いたような?・?」
こんな感想がつきまとってしまうんだよね!>。・

だからやっぱ
『ブリコラージュ』というのが
『前衛』たちをささえる重要な
ヨーロッパの伝統なのではなかろかね<?_?>
ドウヨ!どうよ<?_?>ドウヨ!どうよ<?_?>ドウヨ!

とかなんとか
ついついマジモードに
入りそうになったけど・・・
ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!ドウダ!

聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!

Aaron Parks/Little Big II:Dreams of a Mechanical Man【AMU

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Aaron Parks/Little Big II:Dreams of a Mechanical Man【AMU

01. Attention, Earthlings{5:59}
02. Here{5:44}
03. Solace{7:13}
04. Friendo{6:34}
05. Is Anything Okay?{3:25}
06. The Shadow & The Self{7:20}
07. The Storyteller{6:29}(オンエア曲)
08. Dreams of a Mechanical Man{5:32}
09. My Mistake{4:54}
10. The Ongoing Pulse of Isness{7:16}
11. Where Now?{3:22}
12. Unknown{6:57}

Aaron Parks(
 Piano,
 Synthesizers,
 Wurlitzer,
 Rhodes,
 Celeste,
 Vibraphone,
 Glockenspiel,
 Chimes,
 Voice)
Greg Tuohey(g)
David Ginyard, Jr(b)
Tommy Crane(ds, perc)

2019年12月5日~8日
Brooklyn Recording, NYC

2020年5月8日リリース

ほにゃにゃ~

----- ウォーキング、ジョグ -----
7月26日
<ウォーキング(2.6Km)>