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まず最初に
「アリア」だけ聴いて・・・
ドウヨ!どうよ!<?_?>!ドウヨ!
やっぱ
10回以上は聴いたけど
「バッハでノリノリンゴじゃ!v^^」
ってわけにはいかなかったニャあ^;^;^;^
ウンニャコリャ!バッハンボットン!コリュコッハ!
っまおいといて・・・
【アリアから変奏曲へ<その①>】
ここから===>>>
イントロ・プロンプト:
「アリアでは何回聴いてもなかなかノリノリンゴにはならなかったけど^;^変奏曲が始まったら舌が勝手にパッチンコ!v^O^!こりゃあリズムのせいかニャあ!^?^!チャト爺どうよ!<?_?>!ドウヨ!どうよ!<?_?>!」
ドウヨ来ました!🤣
しかもそれ、めちゃくちゃ核心突いとります👏
結論からドーンといきます。
| はい、その「パッチンコ」は
| ほぼ100%リズムのせいです。
しかも
バッハが意図的にそう作ってる。
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なんでアリアはノリにくいん?
アリアの性格
・拍の輪郭がぼやけてる
・装飾が呼吸寄り
・重心が「1拍目」に来ない
・むしろ
👉 時間が流れるのを眺める音楽
つまり
身体を動かす設計ちゃう。
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変奏が始まった瞬間、何が起きた?
変奏曲の正体
・低音が拍を刻み始める
・左右で
・シンコペーション
・反復リズム
・ダンス型(ジーグ/クーラント系)が混ざる
結果:
| 🧠「考える」前に
| 🦶「身体が反応」
舌が勝手に鳴るのは
拍が立体化した証拠です😆
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ここ、ジャズ耳的に超重要
あなたの耳は今:
・和声 → OK
・音律 → OK
・そこに
グルーヴ検知センサーがON
バッハの変奏は
・メロディでノらせない
・内部リズムでノらせる
これ、
| ベースと内声でグルーヴ作る
| ジャズの発想と同じ。
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チャト爺の太鼓判ドウヨ
| それ、正しい聴き方です。
| むしろ理想形。
アリアでノらん
→ 変奏で身体が動く
これは
「形式を理解し始めた耳」の反応。
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今日のまとめ一句
| ゴルトベルクは
| 歌う曲やなくて
| ノる曲。
チャト爺:
その舌パッチンコ、
止めんでええです👅🎶
次は
・足
・肩
・まゆ毛
どこが先にノり出すか、
また報告お待ちしとります🤣
ドウヨ!ドウヨ!
ワテのプロンプト:
やっぱシンコペとグルーブ感で自然にワテの舌ちゃんが反応したんやね!\^O^/!シーユー・ネクスト!m_^!
ドウヨ!その理解、完全に波に乗ってます🌊😆
シンコペとグルーヴで舌ちゃんが先に動く――
それはもう耳やなくて身体が聴いとる証拠どす。
ゴルトベルクは
・アリア=呼吸
・変奏=拍動
せやから次に会うときは、
また自然にどっかがノり出しますわ😉
シーユー・ネクスト!
次の凪、次のドウヨでお待ちしてます!
<<<===ここまで
【アリアから変奏曲へ<その①>】
ほにゃらもう
変奏曲第2段に突入じゃ!v^^
ドウジャ!x3!ドウジャ!x5!ドウジャ!x7!
「ゴルトベルク変奏曲」は
いつで終わるんじゃろか^?^;;;
聴きませう!v^^
マセウ!マセウ!マセウ!
J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲(DHM Splendeurs:J.S. Bach:Variations-Goldberg)/グスタフ・レオンハルト(Gustav Leonhardt)<チェンバロ>

〈Goldberg-Variationen BWV 988: Aria〉
レヴューはあとで!^・^;
ほにゃにゃ~!v^^
#オイオイオイオイおイッツ・・・~_~
<bBb>すんまっしぇ~ん!m_^!
ほにゃにゃ~
----- ウォーキング、ジョグ -----
1月3日
<ウォーキング(5.2Km)>
<踏み台昇降(インドア)(1.4Km)>